HOME > 用語解説辞典 > たの一覧 > ダブリュエックスジーエイ・プラス
画面の表示能力(解像度)を示す表記のひとつで、1440×900ドットのこと。WXGAという画面表示サイズを、一回り大きくしたもの。なお、メーカーによっては、このサイズを WXGA と呼んでいることもある。 従来は、XGAサイズの画面を持つノートパソコンや液晶ディスプレイが多かったけど、最近は横長で大きめの WXGA+ に対応したディスプレイも登場している。
用語解説:下島 朗(株式会社エントラータ)監修
このページのトップに戻る
検索したい用語を入力して下さい
検索対象に本文を含める
・・・リンク先の外部サイトを別ウィンドウで開きます。